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【AIでシゴデキになれる】作業の超効率化が狙える!?仕事や副業に使えるAIツール7選

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最近AIが流行っているけど、仕事に使えるAIツールは何があるのか分からない...
もっさん

 

今回は、こんな悩みにお答えしていきます。

 

AIを使いこなすことができれば、「フリーランス」や「起業家」として活躍できる可能性もあります。また、「デザイン」や「ブログ執筆」などはAIを使えば誰でもできるようになりました。

まずは、以下のリンクからフリーランスとしてどのような案件を受注できるか確認しましょう。

 

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>公式サイトに移動できます。

 

AIは最近身近な存在となっており、アパレルやヘルスケア、教育など様々な分野においてAIを使ったサービスが普及し始めています。

AIは普段やっている仕事を効率良く進めるためにも活用することが可能です。

今回は文章作成や画像生成などの機能で働く人々をサポートしてくれるAIツールを機能別にご紹介していきます。

 

 

もっさん
今回は、仕事で使えるAIツールを7個紹介するよ!

文章を作る時に使えるAI

 

業務の資料や会議の議事録といった文章の作成はごく一般的な仕事です。

同時に時間とエネルギーを使う作業でもあります。

仕事の手間を削減する手段としては、文章を作成する機能をもつAIツールがおすすめできます。

 

1.JasperAI

日本語を含む29もの言語に対応しているライティングツールです。

淡々とした機械的な文章を打ち出すのではなくメール向け、広告向け、女性的、男性的など希望の文章のトーンが設定できます。

そのため細かなトンマナが指定された文章を作りたい時の心強い味方となります。

またJasperAIの利用プランには月額29ドルの「スターター」、月額59ドルの「ボスモード」があります。

いずれのプランも5日間の無料期間が設けられているので、自分に合うAIツールかどうかを判断した上で本格的に使い始めることが可能です。

 

2.Otter.ai

文章を作成する機能に加えて音声認識機能が搭載されています。

Otter.aiの音声認識機能の精度は高く、また複数人の話し声を認識させた時に誰が何を話しているかを区別することも可能です。

そのため会議の文字起こしをしたい時に大活躍し、議事録作成にも役立てることができます。

ちなみにOtter.aiは毎月600分まで無料で利用可能です。

「プレミアムプラン」に切り替えることで月額9.99ドルまたは年99.99ドルで毎月6000分まで利用できるようになります。

 

画像生成をしたい時に使えるAI

仕事で画像を作ったり編集したりする方には画像生成ができるAIツールがおすすめです。

AIに画像を作ってもらうことで、ラフを提案したり実際納品する画像を作ったりする時に作業効率が上がります。

 

3.Midjourney

題材、細かな要素など画像に取り入れたい情報をテキストで入力するだけで画像が生成されるAIツールです。

また作られた画像については解像度を調節することも可能です。これは実際にMidjourneyで作成したイラストです。

 

ちなみにMidjourneyには複数のプランがあり、無料で使える「フリープラン」のほか月額10ドルの「ベーシックプラン」、月額30ドルの「スタンドプラン」、月額60ドルの「プロプラン」があります。

 

4.Canva

平面のイラストや3D、写真など多彩なパターンの画像が生成できるAIツールです。

画像を作った後は必要に応じて大きさや明るさを自由に変更したりコラージュしたりできます。

またCanvaは無料でも利用できるツールですが、「Canva Pro」というプランに切り替えることで無料版での使用が制限されているプレミアム素材を使って画像が作れます。

Canva Pro」は年額12000円、月額1500で利用可能です。

 

Canva Proを使っているけど、プロのようなデザインを簡単に作れるからおすすめだよ!
もっさん

 

5.AIピカソ

好きなキーワードを入力することで画像が自動的に生成されます。

生成したい画像の情報は文でも入力できますが、文よりは単語で入力した方がキーワードとして認識されやすい傾向にあります。

基本的には無料で利用できるAIツールですが、アプリ内の機能「AIアバター」を使うには有料プランに移行する必要があります。

有料プランには週400円の「1週間プラン」、年4444円の「年間プラン」があります。

 

チャット形式で質問に答えてくれるAI

チャットAIについては、日常で気になったことを質問し教えてもらうという使い方をする方が多いです。

そんな中、AIによる自動応答機能を活かしてお客様からのお問い合わせへの対応をしてもらうという活用方法があります。

実際チャットAIにお問い合わせ対応を一任している会社は少なくありません。

さて優れた応答機能を持つチャットAIですが、2023年の時点でも複数のチャットAIがリリースされています。

 

6.ChatGPT

チャットAIの代表格といえる存在です。

ユーザーの質問に対し、豊富な知識に基づいてまるで人間が答えているような自然な言葉で答えてくれます。

また無料でもChatGPTを利用できる一方で「ChatGPT Plus」という有料プランもあります。

ChatGPT Plus」は大規模言語モデル「GPT-4」に対応したプランで、月額20ドルで利用可能です。

 

もっさん
ChatGPT Plusで出来る事については、インスタで紹介してるから見てみてね!

 

7.AIチャットくん

AIチャットくんは、ChatGPTLINE上で手軽に使える形にしたAIツールです。

LINEAIチャットくんを「友だち」に追加すればすぐにAIとの対話が始められます。

加えてAIチャットくんは複雑な文章で構成された質問にも答えられるので、ユーザーの抱える様々な問題を解消する手助けとなります。

ちなみにAIチャットくんには毎日5回まで無料でメッセージが送れます。

無制限でやりとりをしたい場合は月額980の「プレミアムプラン」に加入することが必要です。

 

まとめ

AIツールを活用して仕事の質やスピードがアップすれば、より高い生産性や効率性が得られます。

今回紹介したAIは無料での利用が可能で、尚且つ日本語に対応しています。

そのため明日から仕事や副業に活用してみてはいかがでしょうか?

 

こちらの記事では、AIツールを利用した副業について紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

【2023年最新】AIを使って稼ぐ方法3選【画像付きで徹底解説】

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もっさん
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もっさん

AI系発信者、ブロガー(27)、横浜市在住|SNS総フォロワー1万5000人。AIツール、ChatGPTを使いこなす人。 AI・資産形成・副業の情報をお届けしているブログです。 □記事の中で分からないところがあれば、ツイッターかインスタで気軽に聞いてくださいね。

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